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土井さんは20年以上無農薬・無化学肥料で栽培しています


土井さんは「アトピー患者の会」との出会いから有機農業を始め、北海道の南幌町にて20年以上にわたり、無農薬・無化学肥料で農業を行っています。「消費者が美味しいと言ってくれることが嬉しい。」そうで、より美味しいお米作れるように日々、農業に取組んでいます。




人気の品種「ゆめぴりか」


「ゆめぴりか」は、「日本穀物検定協会」が発表した平成23年産米食味ランキングで「ななつぼし」とともに、最高位の「特A」に輝きました。美味しいお米の条件の1つに低アミロースであることが上げられますが(低アミロースであほど粘りが強くなりもっちりとした食感になります。)、「ゆめぴりか」はこのアミロースが非常に少ないのが特徴です。炊くともちもち、つやが出るのが特徴です。







玄米を召し上がる方は特に栽培方法に注意が必要です

お米の栽培には、除草剤や農薬を使うのが一般的です。特に水を張っている性質上、草が盛んに生えやすく、除草剤は必須だと言ってもいいでしょう。手で草抜きをしても次々に新たな草が生えてきますので、非常に手間のかかるのです。また、日本の高温多湿の夏場の病気を防ぐ為に、農薬が使用されることが一般的です。
それらの薬剤は、糠に残留することが多く、この糠は玄米で食べる時には摂取する部分です。そのため、玄米を食べる時には特にそのお米の栽培方法をきちんと把握することをおすすめします。
除草剤や農薬を使用しない、「有機栽培米」が安心です♪

また、生きた玄米(=発芽する玄米)を使用することも大切です。通常、スーパーで販売されているものには、高温の乾燥機を使用したために芽が出なくなっているものが多いのです。土井さんの玄米は水につけておくと1〜2日で発芽が始まります。
玄米は、水(急ぐときは30℃程度のぬるま湯)に浸して1〜2日程度置いておき、発芽を確認してから炊くと柔らかく食べやすい玄米ご飯ができます。発芽は目視で確認できるので、是非、試してみてください。


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精米・承ります

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324円(税込 350円)

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